簡易裁判所に提出用の少額訴状の訴状作成のお手伝い:できる!ネットDE訴訟
貸したお金が返ってこない。売掛金が回収できない。バイト代が支払われない。 預けた敷金を返してくれない。交通事故に遭ったが泣き寝入りしている。 そういったトラブルでお困りの方が、少額訴訟(小額訴訟)の簡易裁判提出用訴状をネットを利用して簡単に作成できるシステムです。 このシステムにより、少額訴訟(小額訴訟)に準ずるトラブルを法的に解決に導くお手伝いをさせていただきます。

訴状作成〜裁判所〜審理まで
できる!ネットDE訴訟のご利用料金は、訴訟額(請求金額)によって変動いたします。 下記表をご参照ください。
 
訴訟額(請求金額)   利用料金
1円〜100,000円まで 一律:5,250円(税込)
100,001円〜600,000円まで   訴訟額(請求金額)の5%(+消費税)
例)訴訟額(請求金額)300,000円の場合 300,000×5% 15,750円(税込)
訴訟額(請求金額)が600,000円を超える場合はこちらをご覧ください。
お支払は郵便局の代金引換のみとさせていただきます。送料及び代引き手数料は全国一律1000円(税込)。なお、訴訟手数料(収入印紙)、郵便切手は本ご利用料金には含まれません。(詳しくは、「訴訟費用について」をご覧ください。)
少額訴訟 (事例)
5月度実績
■5/1損害賠償
■5/9貸金返還
■5/9貸金返還
■5/9貸金返還
■5/9貸金返還
■5/16損害賠償
■5/18売掛金請求
■5/20敷金返還
■5/22損害賠償
■5/22売掛金請求
■5/22交通事故
■5/26売掛金請求
■5/28請負金請求
■5/29損害賠償
少額訴訟例
Aさんは、5年前共同出資で立ち上げた会社の共同経営者が半年前に資金繰りに必要ということで50万、貸しました。 その後会社は破綻し、貸していたお金(貸し金)の返済を求めたところ、共同経営だから返すことはできないと言われたのですが、調べてみるとそのお金は個人で使用したらしく、会社銀行へ入金の跡がないことが判明。 略式の賃借契約しか交わしてなかったが、証拠になりえると思い少額訴訟(小額訴訟)を起こし簡易裁判所で訴えることにしました。先方からは、一括ではないものの、きちんと返済していただきました。
(神奈川県 Aさん)
※この少額訴訟事例はサイトではなく直接ご依頼を受けた案件です。

 

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